誰がために寿司は廻る

一人暮らしの社会人が好きなことを書きます

激闘

朝は出かけて、お昼にひやちゅーを食べて(美味しかった)、数独をしたりソシャゲをしたりとダラダラして、夜ご飯を食べて、絵を描いたりしていた。
そう言えば朝、母親と口論になり、「言ってることめちゃくちゃなんだよ」だったか、矛盾を指摘するようなことを言ったら母親がキレ、iPhoneを持って殴りかかってきて洗面所で水浸しにし、風呂場の床に力任せに叩きつけてきた。iPhoneがゴキブリ並みの生命力を持っていたからまだ良かったが、本当にどうしようもない人だなと思った。母親がヒステリックなのはまあ珍しくもないが、暴力を振るう際の力が以前に比べてやや弱くなっているような気がした。私はというと、母親に激昂されても以前よりだいぶ冷静でいられるようになっていたと思う。少し驚いた。
それ以降iPhoneを自由に使えなくなり、思った以上に不便している。うーむ。

こきんしゅうの執筆をやっと再開したのでこのままちゃっちゃと描き進めて更新したい。サイトの更新が絶賛停滞中である。この日記ブログは近いうちにサイトに繋げることにしたわけだが、コンテンツとして成り立つのかどうかがちょっと不安になってきた。
結局やることの計画を立ててもいないしまずいかもしれない。お前のほぼ日手帳は泣いているぞ!あまり笑えない。

明日は一日我が家を出て恋人とゆっくりすることになった。とても楽しみだ。
好きな人に会うことが決まっている日を待つのは楽しみだけれど、突発的に会うことになった日もそれはそれでサプライズ的な嬉しさがある。結局のところ会えればなんでも良いのだ。好きという気持ちはなんて単純なものだろう。