誰がために寿司は廻る

一人暮らしの社会人が好きなことを書きます

1/4(木)

夜更かしがたたって案の定寝坊したが、なんとか間に合ったので寝坊してないことになった。
髪を切ったことを何人かに言及されて、いいね!と言われて、嬉しいような恥ずかしいような気分になる。「い、いやァ…ありがとございま…ウフフ…」という感じではなく、もっとさわやかなリアクションを取りたいんだけど。
私は休みボケしていたが、営業先も負けじとのんびりモードで(あけおめランチ会をしていたところも結構あった)、あまり仕事にならなかった。午後は溜まった仕事を処理していたらけっこういい時間になったので、夕方のアポに出かけてそのまま直帰。

夜はごはんとお吸い物に、おかずは納豆と白菜の漬物とゆで卵。白い米の美味しさを噛み締められる構成だった。人からよくもらうためか、とろろ昆布とか、ふりかけとか、ちりめんじゃことか、ご飯にかける系のおかずがかなりある。これから夜ご飯はひたすら米にして、ガンガン処理していこうかな。

喉の調子が良くないので、少し早めにふとんに入る。ちなみに、私はふとんと書くとき、「布団」ではなく必ず「ふとん」と表記するようにしている。その方がやわらかくてふとんっぽいからである。