誰がために寿司は廻る

一人暮らしの社会人が好きなことを書きます

1/18(木)

一日休んだ後の出勤がこんなにキツいとは思わなかった。気持ちは月曜日、なのに身体は木曜日の状態で、しんどいでしかない。しかもやることがいっぱいあって、話しかけないでくださいの顔で黙々と作業をした(まあまあ話しかけられた)。
夕方は弁護士の方とアポ。最近気付いたのだけど、私は頭が良くてちょっと変わった人が好きだ。立ち居振る舞いに癖があって、独特な価値観を持っていたり、自分なりのポリシーがあったり。そういう人に惹かれるというか、ちょっかいを出したくなるというか、そんな傾向があって、そして公務員や弁護士にはそういう方が割合多い。たぶんだけど口元が緩んでいたと思う。
仕事終わり、読書家の後輩にオススメしてもらった本を借りた。ジョナサンで衣が異常に力強いロースカツを食べて解散。もし口内炎があったら口内血だらけであった。後輩が私に「読書に対するハードルを高くして欲しくない」と何度か言っていたのが印象的だった。
通勤中、車窓に映る自分を見ながら前日の日記を書いているのだけれど、髪が肩のところで外側に跳ねているのが気になる。やっぱりヘアアイロンを買うかパーマをかけてもらうかしようかな。