誰がために寿司は廻る

一人暮らしの社会人が好きなことを書きます

1/24(水)

今日も今日とて寒すぎる。冬用のスーツが1着しかない(それも逆転裁判のなるほどくんみたいな青色)ので、さすがに黒っぽいかわいいのが欲しいところ。
昼の営業はつつがなく終わり、午後はティッシュにひたすら自分の名前シールを貼るという内職に勤しんでいた。自閉症の気がある私はこういう作業が大好きかつ大得意で、もし今の仕事を干されたら工場で働いてみたいと思っているくらいである。
夜はアポが急になくなって暇になってしまったので、回転寿司を食べに行くことにした。立地の都合で秋葉原の元祖寿司にしたんだけど、かなり久しぶりだ。メニューは代わり映えしないものの、店員さんの国籍のバリエーションがちょっと増えたような気がする。あと注文したら「流れてるのを取れ(意訳)」ということを言われたのは初めてでびっくり。久しぶりだったので9皿も平らげてしまった。
帰ってからは明日のお弁当をせっせと準備した。食べ物っていろいろ買ってもすぐ賞味期限が切れるから油断ならないな。
ここ数日寝る時間が遅くなっているから、今日は早めに寝たい。さっき簿記の教科書を開いたところ、数秒眺めただけで気絶しそうな勢いで眠くなってきた。